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nobbyphoto book, but trivial...
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May 09 自分の人生は自分で....唸らせるブログ記事を転記。
住みたいところに住める俺
日本とカナダの会社の存在感の違い
会社と個人の関係の日本とカナダでの違い
以下、抜粋
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あるのは、自分の人生は自分で切り開いていくという当たり前のことなのだ。
会社なんてそのための道具でしかないのである。 考えてみれば、会社の存在なんて恐ろしく抽象的である。会社の存在はブランドか社名か、社員か、製品か、何が作っているのか曖昧だ。
ある意味お金とかと同じで、人間が作り出した便利な偶像でしかないのだ。 年末になって皆で騒ぐクリスマスにおけるサンタクロースみたいなものだ。
皆で言ってれば、本当にサンタクロースが存在するような気がしている。 そのサンタクロースのために命かけるのはどうかと思うのだが、どうだろう。
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こちらに来て思うようになったのは、人間関係とかでねちねちしながら、田畑にこだわるより、自分の武器と弱点を知って、船を乗り換えるほうが、個人にとっては幸せなんじゃないかということだ。
自分のプロフェッショナルとは何ぞやというところを明確に出来て、わかりやすい。頑張りがいがある。 ---
休みたいなら辞めろという話をどっかのおっさんがしていたらしいが、その理由が、休んでのんびりやっていたら会社が潰れるとか成長しないという話だ。その感覚はまったくこちらには存在しない。
そこまでやらないと続かない田畑なら潰せば?という発想なのだろう。個人個人が、その田畑と心中しないといけないところまで取り込まれて、幻の安定をちらつかせられて働かせる。それを好とする人はあまりいなさそうだ。
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とはいえ、もし自分が村の重鎮だったら、彼らと同じこというだろう。それが自分の生きる術なのだ。
彼らは彼ら自身のための最善の方法を選んでいるに過ぎないのだから。 ---
。。。さて、自分に翻って考えてみると、“自分のプロフェッショナル”は何なんやろ、と考えてしまう。
次の転職を考えた時に、今の立ち位置で何が身につけられるのか、仕事経験相応の武器が手に入れらるのか、それは自分が望むべきものなのか、そしてその延長線上には満足できるストーリーが描けるのか、、、
パーフェクトはあり得ないにしても、今の状況から考えると次に荒野で戦っていけるだけの準備が十分に行えるかどうか甚だ疑わしい。
上にも述べてあるが、結局は、“自分の人生は自分で切り開いていくという当たり前のことなのだ。”
April 29 Dear friends in bjThat might be the last trip to bj in my current project.
If I'm lucky, I can visit again on June.
However, you know we NEVER go to bj in Olympic season.
So when I miss that chance, my next trip will be in autumn.
That means I cannot see you for a while...
but I believe we must see again if only we keep in touch!
Good luck till then!!
知覚過敏5回目の北京出張は先週の月曜日、21日から。その行きの飛行機の中から始まった。
冷たいものは勿論、熱いものまでが歯に沁みる。間違いない、虫歯や。ヤバイな、耐えられるかな。。。
今回の出張は一週間。可能なだけ滞在時間を長くするので帰りは土曜日の昼。北京の医者にかかるなんて論外。何をされるか分からん。
着いて即座に地元の歯医者を調べる。。。が、普段行かないだけによく分からん。土曜日に日本着やから、早くて日曜日、でも休みの日ってやってないよなぁ、当たり前やけど。
で、歯科医師会がやってる急患専用の診療所を見つけられた。世の中捨てたモンじゃない。
あとは一週間、ひたすら耐えるのみ。どこかで熱いものが沁みるってことは相当虫歯が進行してるって聞いたことがある。一刻を争いそうな時になんで北京なんかにおるんや。相当恨めしい。どうせ痛み出すんやったらもう一週間早くったってよかったんとちゃうかいな、虫歯さんよ。って思いながらも、一緒に来ていた同僚の方々にバファリンを貰ったり(ホントに感謝デス)、少しは気を遣ってもらいつつ、どうにかこうにか、やっとこさ帰国。
その翌日。喜び勇みつつ、一方でどんな結果が出るのか不安になりながら診療所へ向かう。方向オンチと分かりつつ時間ギリギリに向かったせいで迷った挙句たどり着いたのが診療時間終了間際の2、3分前。受付もそこそこに待つことなくスグに呼ばれて診療台へ。担当は見るからに自分より若そうな新米医師。別に30半ば位の先生もいてこの人が監督者なのかな?
簡単に問診を受けて、診てもらう。沁みる、ということなので、熱いもの、冷たいものを該当と思われる箇所に当ててもらう。。。何も感じない。軽く歯を叩いてみる。。。どうってことない。
“おかしいですね~”と医師。ちょっと診方がいい加減なんとちゃうか?液体が沁みるのに何で固形物をあてて沁みたりすんねん。
“レントゲン撮って見ましょうか”と該当箇所とその両隣5本分くらいを撮影。みれば虫歯はないというではないか!!
”いや~綺麗に歯も磨けていますし、(そりゃ診てもらう前に磨くのはエチケットとして当然でしょ、、、と思いつつ。)虫歯も殆どないって言うか、全然ないですしねぇ”と言われてちょっと得意になっちゃいました♪
”とりあえず、沁み止めの薬を塗っておきますね。これで暫く様子を見てください。それでも沁みるようでしたら近くの診療所へ行ってください。今日は紹介状は用意しませんので。”と医師。
まぁ所詮急患治療の診療所で新米と思われる医師が診療時間終了直前に行った診察なんで、患者の私から見てもこの結果が正しいとは思わない。現にまだ全然沁みてるし。
。。。と言うわけでセカンドオピニオンを受けるために新たな診療所を探すのでした。
因みに似たような症状で悩んでいる方は意外と多くいるそうな。
歯チャンネル88
知覚過敏.com
April 07 ShenzhenI really wanted to see when my trip was decided.
But my schedule was too tight to spare free time.
Actually, I gave up going there.
However, many lucks occurred around me.
Those were absolutely incredible!
I didn't understand why I was in shenzhen....
I had ever had many chnaces to meet.
But all my effort had been in vain.
So, I was so glad to see all the more.
Hope to see you soon, Lakita-chan!
March 05 March
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